私ども秋山商事株式会社は、2026年8月株式会社清光社グループによる経営参画を迎え新たな経営体制へと移行いたしました。当社が創業者秋山豊が1962年(昭和37年)に掲げ、長年にわたり支えとしてきた社是「一人あるとき 己を考えよ 二人あるときは 相手のことを考えよ」を会社の経営の中心に据え、創業の精神を尊重し、創業時の想いを未来へ引き継いでまいります。
当社はこれまで川崎市、神奈川県エリアのお客様に支えられ総合ビルメンテナンス事業を展開してまいりました。経営理念でもあります「社会に貢献する事、お客様が第一義、初心を忘れずに」を常に念頭に社会、お客様、従業員にとってかけがえのない存在になりうるような経営を追求してまいります。お客様に快適な環境を提供する総合ビルメンテナンス企業としてたゆまぬ人財育成と誠意ある対応をお約束し、真に愛される企業を目指してまいります。
引き続き、皆様方のご支援とご指導を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

代表取締役 鈴木 真


65期の全社目標(全社員共通の目標)
・働き方改革を良いチャンスとして、当社はホワイト企業を目指します。
・人財育成に力を入れ「意欲を持った人」に育てます。

「安心 安全 信頼」社員が明るく挨拶し合い、いきいきと働ける企業として
社会・お客さま・自分達が今より幸せになることを目指しています。
価値ある人財、クリーンクルー(清掃員1人ひとりが)何か1つ自慢できる事を持つ。
→ 明るい挨拶等の日本一宣言(決意表明)
各職場までの移動及び対応が可能なエリアかどうかを考え受注範囲地域を選定し、
もしもの時に素早い対処ができるよう常に備えています。
改善の日(8/1) 安全の日(9/1)
鍵の日(11/1) 防火の日(2/21)
ノック3回(秋山商事が来ましたの合図)、スマイル(サービス業として)、白いモップ(常に清潔感)
共に育つ、やる気の向上を目的とした、独立専門の部門。